誰もやっていない。不労所得を得るために最初にやるべきこと

 

こんにちは。ゆうじです。

「不労所得」

読んで字のごとく「働かなくてももらえる収入」。

ぐーぐー寝ている間も、勝手にお金が入っている。

もし、そんな収入があれば、

  • 自由になれる
  • 将来の不安がなくなる

 

こんな夢のような世界に行ってみたくありませんか?

あなたにもできます。

ダメサラリーマンのゆうじでも、これまで不労所得で300万円稼げたのだから。

しかし・・・

一時、流行っただけの、稼ぐ系ノウハウに頼っていたため、急激に収入が落ち込み、、

その後、不労所得は、ほぼゼロ円に。。

原因は、不労所得を得るために重要なある「やるべき事」を完全にすっ飛ばしていたからです。

皆、これをすっ飛ばすから、朝の通勤ラッシュにもまれる大量の労働者の一人で、人生が終わってしまうんです。

私はある起業家の教えにより「やるべき事」をやったことで、寝ててもチャリンチャリン。

絶え間なく、勝手にお金が入ってくるようになりました。

あなたが不労所得を得るために、絶対にやるべき事。これをお話します。

今だったら、ほとんどの人がやっていないから。

あなたは必ずやって下さい。

1.不労所得と労働収入の違い

あなたが会社員として営業をやっていたとします。

何億円の受注を取ってきたとしても、あなたがもらえるわけではありません。

あなたを雇っている会社が先にそのお金をもらい、その後、社員がほぼ一定の数十万円の給料をもらいます。

あなたが頑張って何億円稼ごうが、あなたのお財布には何の影響もありません。。

一定の時間と労力を提供し、一定のお金もらう。

これが労働収入です。

しかし、あなたと会社が逆の立場だったら・・・

あなたが雇った社員が稼いだきたお金が、まずあなたの元に入ることになります。

その後あなたが、働いてくれた社員にお金を分配します。

残った分があなたのお金になる。

労働をせずに得る所得。

これが不労所得です。

さて、あなたはどちらを選択しますか?

「会社の社長」と考えてしまうと自分には無縁の話、、と思うかもしれませんね。

しかし、今はインターネットの登場により、不労所得を得ることのハードルがぐんと下がりました。

インターネットを使った、転売、ブログアフィリエイト、投資、などなど。

以下の記事で紹介しているのが、その一例です。

▼取り組みやすいビジネスからやりましょう▼

大学卒業したから、会社員にならないといけないわけではありません。

戦後は、国の立て直しの為に素直に従って働く労働者を、国が量産しました。

今でもその体質が残っている為に、会社員になるのが当たり前、という風潮があるのです。

仮にまず会社員になったとしても、それとは別に「不労所得」を得るための仕組作りをすることが大切なのです。

不労所得は、働かずして得る所得であるため、余った時間ができます。

その時間を使って、また別の不労所得を得る仕組みを作る。

こうして、複数の仕組みをせっせと作って収入を積み重ねていき、会社員(労働収入)から晴れてサヨナラする。

これが、私の考える理想形。

もちろん、労働収入で目先の収入を得ることも悪くはありません。

しかし労働収入は、将来に資産として何も残るものがありません。

あなたの時間、労力を提供できなくなった時に、収入はゼロとなります。

だから、まずは副業として、不労所得を得ることを狙っていって欲しいのです。

どうせ同じ労力と時間を使うなら、不労所得型の副業をやるほうが将来性があります。

しかし、、労働収入に対して不労所得のデメリットもあります。

それは、

  • 労働収入と異なり、収入が得られるまでに時間がかかる。
  • 不労所得で収入を得るまでは、周りから理解されない。

 

そして、会社員として労働収入を得ながら余った時間、体力を使って、不労所得の仕組みづくりをすることは、思った以上に過酷です。

こういう壁が立ちはだかります。

多くの人が、ここを乗り切れずに挫折し、結局、我慢しながら労働収入一本となっているのが現実です。

あなたには、そうなって欲しくないのです。

不労所得を得るまで、無駄な遠回りをせずに最短距離を進んでもらいたい。

では、具体的に何から始めれば良いか?

前置きが長くなりましたが、次に説明します。

2.不労所得を得るために、最初にやるべきこと

結論、この無料教材で学習することです。

▼無料教材の紹介記事です▼

不労所得を得るために、なぜ起業家育成用の教材で学ばなければならないのか?

まず、起業家とは何だと思いますか?

起業家とは、自分でビジネスを起こす人。

誰かに雇われて、時間と労力を提供する対価として収入を得ているのが労働者。

不労所得を得る人は、自動的にお金を生み出す仕組みを自分で作ってお金を稼ぐ人。

つまり、不労所得を得る人とは、自分でビジネスを起こす起業家なのです。

だからまず最初に、労働者のマインドから起業家のマインドに切り替える必要があります。

労働収入を得るための勉強は、学校で終わっています。

しかし、不労所得を得るための方法を、学校で教わった人はいません。

あなたは、会社の給料以外でお金を稼ぐ方法を教わりましたか?

個人でブログを立ち上げて、広告収入を得る方法を学校で教わりましたか?

NOですよね。

だから、不労所得を得る方法、マインドについては、自主的に学習する必要があるのです。

でも安心して下さい。

不労所得を得るための勉強は、学校の勉強ほど時間はかかりません。

そして、学校の勉強のよりもはるかに楽しいです。^^

この無料教材は10時間弱の動画です。

これを10回ほど繰り返して観れば、あなたは起業家になる知識を得ることができ、起業家のマインドになれます。

学校の義務教育の時間に比べたら、はるかに短い時間ですよね。

不労所得の仕組づくりを何も勉強をしないで取り組むと、成功率は5パーセントと言われています。

恐ろしい数字ですね・・・

以前、日本テレビで放送されていた『マネーの虎』というリアリティ番組で、ある社長と起業志願者のこんなやり取りがありました。

社長:「ビジネスで成功する人と成功できない人。この違いは何だと思う?」

起業志願者:「う~ん・・・努力だと思います。」

社長:「違う。答えは、考え方  

今、思い出しても、的確な答えだと思います。

何の勉強もしないまま、やみくもに時間をかけてビジネスに取り組んでも上手くいかない、ということです。

そうならないために、まずは勉強すること。

そのために最適な教材が、この無料教材なのです。

▼無料教材の紹介記事です▼

私の師匠は、勉強ゼロで起業し、全くと言っていいほど収入を得られませんでした。

しかし、この教材で勉強したことを皮切りに、月収230万円を達成しました。

私はまだ副業レベルですが、この教材の音声を20回、通勤時間を利用して聞きました。

「加藤将太さん」という起業家のセミナー音声なのですが、とても面白くて夢のある講義です。

通勤時間はとても気持ちが沈みがちなのですが、今ではこの音声を聞きながら元気よく通勤しています。

ぜひ、最初の序章だけでもいいので、見てみて下さい。

きっと次の章、そのまた次の章、も見たくなることは間違いないので。

3.まとめ

 

不労所得を得るために、まず最初にやるべきこととは、

起業家としての知識、マインドを学習すること。

何よりもまず最初に、これをやって下さい。

最初に商品を作ってみたり・・・

と、いきなりビジネスを始めないこと。

まずは学習することが、結果的に近道なのです。

副業をやるならば、労働収入型よりも不労所得型。

よっぽどやりたい副業があるなら別ですが、労働収入型の副業はやらないこと。

それだったら会社で残業して、残業代を稼いだほうがマシ、というものです。

将来が年金がもらえるのか・・・

会社からいつリストラされるか・・・

そんな不安が付きまとう現在の労働者たち。

だからこそ、将来にわたってお金を産みだしてくれる不労所得の仕組みを、今からせっせと作ること。

この大切さをよく認識して下さい。

※不労所得の具体例は、このブログで順次、紹介していきます。

~最後まで読んで頂き、ありがとうございます。~

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